“大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018”開幕です**

"大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018”ついに明日開幕となりました!

 

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレとは…越後妻有の里山で大地と深く関わってきた里山の暮らしや文化の価値を、アートを通して世界中に発信する国際芸術祭で、2000年から3年に一度開催しています。

 

そばの郷Abuzakaにて7/29(日)〜9/17(月)の開催期間中限定で、田舎弁当・おにぎりセット・梅ジュースを販売いたします。

田舎弁当とおにぎりは、十日町で獲れた天然ドジョウの佃煮と自家製の梅干し入り!

そして暑い中での移動の疲れを癒すのに、疲労回復効果のある梅ジュースがぴったりですよ♪

 

スタッフも楽しみにしている大地の芸術祭ですが、そばの郷Abuzakaから車で10分かからないほどの所にある"絵本と木の実の美術館"に、先日見学に行かせていただきました!

実際の絵本をもとに旧小学校の校舎全体が空間絵本になっていて、まるで絵本の世界に飛び込んだような楽しい作品になっています。

絵本やお土産・グッズ販売があり、ランチとカフェもやっています!そして校庭にはビオトープがあり、可愛いヤギにも会えるんですよ♪

 

毎日毎日暑いですが、ぜひ3年に1度の大地の芸術祭にお出かけ下さいね(^^)/